2007年11月22日

大尉の「フルフル」を見て犬を飼いたいと思った

もちろん名前は「ハンス」な。
ってことでみんな、久しぶり♪
最後に更新してから一ヶ月以上経ってんじゃんwwww(爆)
でも反省なんてこれっぽっちもしてません。みんなも僕にそんなもの期待してないよね?

この前小学生の頃の話になって、シャーペン禁止令出した馬鹿教師を論破したことを思い出しました。
俺って神童だったんだな。
今振り返ってみると、小学校教師って馬鹿しかいねぇよな。
いや、稀に良い先生もいるけどさ。ぬ〜べ〜とか。
餓鬼数十人のヘッドになったくらいで調子こきすぎだよな。
理不尽で頭悪くてその上不細工揃い。あんな連中がこの俺に手を上げていたなんて。
人間様に危害を加えた害獣は駆逐されるもんだろ?さっさと殺せよ。
マジでいい加減ふるいにでもかけた方がいいよな。
日本中の小学校教師が青木大介みたいなヤツならみんな上手くいく。
戦争もなくなるし、中国人も気合入れて日本アニメの作画描く。
共産主義だって無くなるさ。そうだろ?

本当に俺が有り余るショタっ気を振りまいていた時分の担任共はカスばかりだった。
例えば俺が一年生のときの女担任なんかは、俺に
ドガースに顔が似てるね」
と言われたことでファビョり、俺を突き飛ばして配膳台に激突させた。
おかげさまで、俺は後頭部を三針も縫うこととなった。
そりゃ確かに今思えば、マタドガスのちっこい方のが適切だったなって思うけどさ。
それにしたって酷い。俺に怪我させるなんて、レイプよりも重い罪だぞ。

三年のときの担任も馬鹿だったな。
当時の俺は分数というものが理解出来なかった。
「ケーキを三等分するといくつ?」
という問いに対し、自信満々で「三個」って答えたっけ。
その馬鹿担任はというと、顔をひきつらせつつド下手糞な三等分したケーキの絵のうち一つを指差し、
「じゃあコレは何個?」
とクエスチョン。当然答えは「一個」だ。
いや、どう考えても正解だろ。
「教え方が分かり難い」
と言った俺に対し、
「じゃあお前が教えてみろ!!」
とキレ出したときは耳を疑ったけどな。「じゃあ」じゃねぇだろ。どういう理屈だ。
「僕は教員免許持ってませんよ」
って切り替えしてやったけどな。そしたら俺を無理矢理黒板の前に立たせやがったが。
ま、俺は「繰り上がりのある足し算」を完璧に近い形で講義してやったけどな。

五年生のときの担任は、クラス中のヤツからバトル鉛筆パクった馬鹿を、
「本人も悪気は無かった」
とか擁護しやがった。何気があったんだよ。
ていうか「五年生」ってなんかエロい響きだよな。
四年生や六年生は決して発し得ない、「五年生」という単語だけが持つ魔力。
ちょっと学会に発表してくる。

ニックネーム ある at 11:40| Comment(8) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする